9757
船井総研ホールディングス
サービス業
業種
サービス業
時価総額
大型
112,900 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,129
EPS
72.1
PER
15.7
PBR
4.11
収益性・効率
ROE
26.5%
MIX係数
64.4
財務基盤(BS)
総資産
31,438 百万円
純資産
24,990 百万円
自己資本比率
77.2%
BPS(1株純資産)
523
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.25%
予想1株配当
¥48.0
配当性向
66.6%
DOE
17.7
総還元性向
119.3%
過剰
還元の持続性
0.74
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
8.85%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
5.42%
平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
13.40%
高成長
売上成長率(5年)
3.88%
低成長
営業利益成長率(5年)
8.71%
成長
純利益成長率(5年)
9.15%
安定成長
EPS成長率(5年)
11.48%
高成長
BPS成長率(5年)
2.91%
低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
4年
BPS連続成長
0年
連続増配
7 年
安定増配
累進配当
8 年
累進
更新日:2026/02/09 20:35
高配当スコアリング
総合スコア
62
◎ 安定高配当
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
11 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
13 / 15
配当継続性
9 / 10
減配耐性
7 / 15
かぶしらAI分析
(株)船井総研ホールディングス(9757)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.25%と高水準です。 配当性向は67%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.90)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は77.2%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)