9219
ギックス
サービス業
業種
サービス業
時価総額
中型
5,295 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥946
EPS
1.8
PER
528.5
PBR
3.13
収益性・効率
ROE
-5.3%
MIX係数
1,654.2
財務基盤(BS)
総資産
2,111 百万円
純資産
1,817 百万円
自己資本比率
83.7%
BPS(1株純資産)
317
円
配当・株主還元
予想配当利回り
5.66%
予想1株配当
¥53.5
配当性向
2,988.8%
危険域
DOE
-157.8
総還元性向
-%
還元の持続性
-
増配余力(ROE−DOE)
152.53%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
3.87%
平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-%
売上成長率(5年)
32.33%
高成長
営業利益成長率(5年)
25.40%
高成長
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
-0.70%
縮小
BPS成長率(5年)
29.71%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
0年
連続増配
1 年
不安定
累進配当
2 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 21:19
高配当スコアリング
総合スコア
37
△ 注意
配当魅力度
15 / 20
還元の安全性
3 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
7 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
2 / 15
かぶしらAI分析
(株)ギックス(9219)の投資判断材料です。
予想配当利回りは5.66%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長期的には成長してきましたが、**直近で勢いが鈍化**しています(成長トレンドの天井打ち懸念)。ここから再加速できるか、成熟期に入ったかの見極めが重要です。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は83.7%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)