9168
ライズ・コンサルティング・グループ
サービス業
業種
サービス業
時価総額
大型
12,704 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥514
EPS
48.8
PER
10.5
PBR
1.76
収益性・効率
ROE
24.7%
MIX係数
18.5
財務基盤(BS)
総資産
9,201 百万円
純資産
6,315 百万円
自己資本比率
68.6%
BPS(1株純資産)
260
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.09%
予想1株配当
¥21.0
配当性向
43.0%
DOE
10.6
総還元性向
36.5%
健全
還元の持続性
0.35
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
14.09%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
9.00%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-%
売上成長率(5年)
30.93%
高成長
営業利益成長率(5年)
28.20%
高成長
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
28.60%
高成長
BPS成長率(5年)
-%
成長の質(連続性)
EPS連続成長
3年
BPS連続成長
4年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
1 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 21:23
高配当スコアリング
総合スコア
73
◎ 安定高配当
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
7 / 15
財務健全性
13 / 15
成長性
15 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)ライズ・コンサルティング・グループ(9168)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.09%と高水準です。 配当性向は43%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.92)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は68.6%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)