9107
川崎汽船
海運業
業種
海運業
時価総額
大型
1,477,127 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,311
EPS
182.0
PER
12.7
PBR
0.84
収益性・効率
ROE
18.9%
MIX係数
10.7
財務基盤(BS)
総資産
2,210,049 百万円
純資産
1,677,449 百万円
自己資本比率
74.6%
BPS(1株純資産)
2,610
円
配当・株主還元
予想配当利回り
5.19%
予想1株配当
¥120.0
配当性向
65.9%
DOE
12.4
総還元性向
76.1%
高還元
還元の持続性
0.58
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
6.42%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
19.22%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-%
売上成長率(5年)
8.33%
成長
営業利益成長率(5年)
-8.95%
縮小
純利益成長率(5年)
125.23%
高成長
EPS成長率(5年)
506.64%
高成長
BPS成長率(5年)
48.51%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
1年
BPS連続成長
2年
連続増配
1 年
不安定
累進配当
1 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 20:31
高配当スコアリング
総合スコア
74
◎ 安定高配当
配当魅力度
15 / 20
還元の安全性
18 / 20
割安性
12 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
13 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
川崎汽船(株)(9107)の投資判断材料です。
予想配当利回りは5.19%と高水準です。 配当性向は66%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は74.6%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)