8935
FJネクストホールディングス
不動産業
業種
不動産業
時価総額
大型
62,121 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,793
EPS
274.9
PER
6.5
PBR
0.77
収益性・効率
ROE
9.2%
MIX係数
5.0
財務基盤(BS)
総資産
105,477 百万円
純資産
72,922 百万円
自己資本比率
69.1%
BPS(1株純資産)
2,228
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.46%
予想1株配当
¥62.0
配当性向
22.6%
DOE
2.1
総還元性向
-%
還元の持続性
-
増配余力(ROE−DOE)
7.12%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
21.50%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
4.18%
安定成長
売上成長率(5年)
6.44%
成長
営業利益成長率(5年)
-0.01%
縮小
純利益成長率(5年)
-0.75%
減益
EPS成長率(5年)
1.01%
低成長
BPS成長率(5年)
7.67%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
2年
BPS連続成長
8年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:29
高配当スコアリング
総合スコア
75
★ 高配当エリート
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
15 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
11 / 15
配当継続性
7 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)FJネクストホールディングス(8935)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.46%です。 配当性向は23%と低く、今後の増配余力は十分にあります。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は69.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)