8795

T&Dホールディングス

保険業
業種 保険業
時価総額 大型 2,252,704 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥4,141
EPS 233.6
PER 17.7
PBR 1.35
収益性・効率
ROE 9.4%
MIX係数 23.9
財務基盤(BS)
総資産 16,712,943 百万円
純資産 1,409,064 百万円
自己資本比率 8.4%
BPS(1株純資産)
2,740
配当・株主還元
予想配当利回り 2.99%
予想1株配当 ¥124.0
配当性向 53.1%
DOE 5.0
総還元性向
71.7% 高還元
還元の持続性
0.18
増配余力(ROE−DOE)
4.39% 余力あり
FCF利回り(5年平均)
26.74% 高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
12.70% 高成長
売上成長率(5年)
11.44% 高成長
営業利益成長率(5年)
-%
純利益成長率(5年)
13.50% 高成長
EPS成長率(5年)
-266.12% 縮小
BPS成長率(5年)
8.08% 安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 1年
BPS連続成長 2年
連続増配
8 年 安定増配
累進配当
9 年 累進
更新日:2026/02/09 20:27

高配当スコアリング

総合スコア
52
○ 平均的
配当魅力度
3 / 20
還元の安全性
18 / 20
割安性
3 / 15
財務健全性
3 / 15
成長性
6 / 15
配当継続性
10 / 10
減配耐性
9 / 15

かぶしらAI分析

(株)T&Dホールディングス(8795)の投資判断材料です。
予想配当利回りは2.99%です。 配当性向は53%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
自己資本比率が8.4%と低いため、財務面でのリスク許容度は高くありません。金利上昇局面では利払い負担の増加に注意が必要です。

金利上昇・インフレへの影響は?

銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)