8600
トモニホールディングス
銀行業
業種
銀行業
時価総額
大型
186,759 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥965
EPS
85.6
PER
11.3
PBR
0.65
収益性・効率
ROE
5.7%
MIX係数
7.3
財務基盤(BS)
総資産
5,034,627 百万円
純資産
284,023 百万円
自己資本比率
5.6%
BPS(1株純資産)
1,458
円
配当・株主還元
予想配当利回り
2.69%
予想1株配当
¥26.0
配当性向
30.4%
DOE
1.7
総還元性向
20.0%
健全
還元の持続性
0.02
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
3.97%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
75.34%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
15.58%
高成長
売上成長率(5年)
6.86%
成長
営業利益成長率(5年)
-%
純利益成長率(5年)
14.24%
高成長
EPS成長率(5年)
11.10%
高成長
BPS成長率(5年)
1.39%
低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
1年
BPS連続成長
1年
連続増配
4 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:50
高配当スコアリング
総合スコア
62
◎ 安定高配当
配当魅力度
3 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
12 / 15
財務健全性
3 / 15
成長性
10 / 15
配当継続性
8 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
トモニホールディングス(株)(8600)の投資判断材料です。
予想配当利回りは2.69%です。 配当性向は30%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
自己資本比率が5.6%と低いため、財務面でのリスク許容度は高くありません。金利上昇局面では利払い負担の増加に注意が必要です。
金利上昇・インフレへの影響は?
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)