8585
オリエントコーポレーション
その他金融業
業種
その他金融業
時価総額
大型
151,433 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥881.0
EPS
75.9
PER
11.6
PBR
0.62
収益性・効率
ROE
5.3%
MIX係数
7.2
財務基盤(BS)
総資産
2,881,698 百万円
純資産
246,559 百万円
自己資本比率
8.3%
BPS(1株純資産)
1,398
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.54%
予想1株配当
¥40.0
配当性向
52.7%
DOE
3.3
総還元性向
53.7%
高還元
還元の持続性
0.47
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
2.00%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
31.54%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
5.92%
安定成長
売上成長率(5年)
0.26%
低成長
営業利益成長率(5年)
-9.90%
縮小
純利益成長率(5年)
-7.56%
減益
EPS成長率(5年)
-6.15%
縮小
BPS成長率(5年)
-0.91%
低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
1年
BPS連続成長
3年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
6 年
累進
更新日:2026/08/31 00:02
高配当スコアリング
総合スコア
59
○ 平均的
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
18 / 20
割安性
12 / 15
財務健全性
3 / 15
成長性
4 / 15
配当継続性
4 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)オリエントコーポレーション(8585)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.54%と高水準です。 配当性向は53%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
自己資本比率が8.3%と低いため、財務面でのリスク許容度は高くありません。金利上昇局面では利払い負担の増加に注意が必要です。
金利上昇・インフレへの影響は?
有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。
有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)