8354
ふくおかフィナンシャルグループ
銀行業
業種
銀行業
時価総額
大型
1,144,345 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥5,987
EPS
449.7
PER
13.3
PBR
1.08
収益性・効率
ROE
7.4%
MIX係数
14.4
財務基盤(BS)
総資産
32,262,623 百万円
純資産
929,593 百万円
自己資本比率
2.9%
BPS(1株純資産)
4,915
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.01%
予想1株配当
¥180.0
配当性向
40.0%
DOE
8.0
総還元性向
35.4%
健全
還元の持続性
0.10
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-0.59%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
144.26%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
9.69%
高成長
売上成長率(5年)
10.40%
高成長
営業利益成長率(5年)
-%
純利益成長率(5年)
-8.19%
減益
EPS成長率(5年)
6.68%
成長
BPS成長率(5年)
1.84%
低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
2年
BPS連続成長
0年
連続増配
4 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/03/05 00:23
高配当スコアリング
総合スコア
66
◎ 安定高配当
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
10 / 15
財務健全性
3 / 15
成長性
13 / 15
配当継続性
8 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)ふくおかフィナンシャルグループ(8354)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.01%です。 配当性向は40%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
自己資本比率が2.9%と低いため、財務面でのリスク許容度は高くありません。金利上昇局面では利払い負担の増加に注意が必要です。
金利上昇・インフレへの影響は?
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)