8309
三井住友トラストグループ
銀行業
業種
銀行業
時価総額
大型
3,897,962 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥5,526
EPS
418.6
PER
13.2
PBR
1.16
収益性・効率
ROE
8.3%
MIX係数
15.3
財務基盤(BS)
総資産
78,247,102 百万円
純資産
3,127,317 百万円
自己資本比率
4.0%
BPS(1株純資産)
4,355
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.08%
予想1株配当
¥170.0
配当性向
40.6%
DOE
3.4
総還元性向
56.1%
高還元
還元の持続性
0.03
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
4.93%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
113.20%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
15.63%
高成長
売上成長率(5年)
15.07%
高成長
営業利益成長率(5年)
-%
純利益成長率(5年)
9.58%
安定成長
EPS成長率(5年)
38.50%
高成長
BPS成長率(5年)
5.01%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
1年
BPS連続成長
5年
連続増配
4 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:26
高配当スコアリング
総合スコア
71
◎ 安定高配当
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
10 / 15
財務健全性
8 / 15
成長性
13 / 15
配当継続性
8 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
三井住友トラストグループ(株)(8309)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.08%です。 配当性向は41%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
自己資本比率が4.0%と低いため、財務面でのリスク許容度は高くありません。金利上昇局面では利払い負担の増加に注意が必要です。
金利上昇・インフレへの影響は?
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)