8308
りそなホールディングス
銀行業
業種
銀行業
時価総額
大型
4,876,133 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,113.5
EPS
109.7
PER
19.3
PBR
1.64
収益性・効率
ROE
7.8%
MIX係数
31.6
財務基盤(BS)
総資産
77,370,816 百万円
純資産
2,752,815 百万円
自己資本比率
3.5%
BPS(1株純資産)
1,189
円
配当・株主還元
予想配当利回り
1.37%
予想1株配当
¥29.0
配当性向
26.4%
DOE
2.1
総還元性向
45.9%
健全
還元の持続性
0.13
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
5.72%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
125.47%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
3.55%
安定成長
売上成長率(5年)
5.20%
成長
営業利益成長率(5年)
-%
純利益成長率(5年)
6.95%
安定成長
EPS成長率(5年)
10.19%
高成長
BPS成長率(5年)
5.61%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
3年
BPS連続成長
5年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
7 年
累進
更新日:2026/02/09 20:25
高配当スコアリング
総合スコア
51
○ 平均的
配当魅力度
0 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
8 / 15
成長性
11 / 15
配当継続性
6 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)りそなホールディングス(8308)の投資判断材料です。
予想配当利回りは1.37%です。 配当性向は26%と低く、今後の増配余力は十分にあります。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
自己資本比率が3.5%と低いため、財務面でのリスク許容度は高くありません。金利上昇局面では利払い負担の増加に注意が必要です。
金利上昇・インフレへの影響は?
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)