8306
三菱UFJフィナンシャル・グループ
銀行業
業種
銀行業
時価総額
大型
31,384,162 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,644.5
EPS
0.0
PER
0.0
PBR
1.40
収益性・効率
ROE
9.3%
MIX係数
0.0
財務基盤(BS)
総資産
413,113,501 百万円
純資産
21,728,132 百万円
自己資本比率
5.0%
BPS(1株純資産)
1,783
円
配当・株主還元
予想配当利回り
2.80%
予想1株配当
¥74.0
配当性向
7,400.0%
危険域
DOE
13.0
総還元性向
62.5%
高還元
還元の持続性
6.02
還元過多
増配余力(ROE−DOE)
-3.72%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
64.83%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
20.68%
高成長
売上成長率(5年)
15.78%
高成長
営業利益成長率(5年)
-%
純利益成長率(5年)
28.67%
高成長
EPS成長率(5年)
32.46%
高成長
BPS成長率(5年)
7.45%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
5年
BPS連続成長
5年
連続増配
4 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/03/05 00:23
高配当スコアリング
総合スコア
64
◎ 安定高配当
配当魅力度
3 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
13 / 15
財務健全性
8 / 15
成長性
14 / 15
配当継続性
8 / 10
減配耐性
3 / 15
かぶしらAI分析
(株)三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)の投資判断材料です。
予想配当利回りは2.80%です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
自己資本比率が5.0%と低いため、財務面でのリスク許容度は高くありません。金利上昇局面では利払い負担の増加に注意が必要です。
金利上昇・インフレへの影響は?
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)