8217
オークワ
小売業
業種
小売業
時価総額
大型
34,892 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥832
EPS
19.4
PER
42.8
PBR
0.47
収益性・効率
ROE
-3.1%
MIX係数
20.1
財務基盤(BS)
総資産
128,629 百万円
純資産
74,527 百万円
自己資本比率
57.7%
BPS(1株純資産)
1,777
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.13%
予想1株配当
¥26.0
配当性向
133.7%
危険域
DOE
-1.5
総還元性向
-%
還元の持続性
0.06
増配余力(ROE−DOE)
-1.65%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
45.85%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
0.00%
低成長
売上成長率(5年)
-1.31%
縮小
営業利益成長率(5年)
-1.04%
縮小
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
-53.91%
縮小
BPS成長率(5年)
0.79%
低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
0年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/03/05 00:12
高配当スコアリング
総合スコア
35
△ 注意
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
5 / 20
割安性
8 / 15
財務健全性
7 / 15
成長性
1 / 15
配当継続性
6 / 10
減配耐性
2 / 15
かぶしらAI分析
(株)オークワ(8217)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.13%です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は57.7%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。
有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)