8185
チヨダ
小売業
業種
小売業
時価総額
大型
38,689 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,126
EPS
29.0
PER
38.9
PBR
0.75
収益性・効率
ROE
5.7%
MIX係数
29.2
財務基盤(BS)
総資産
79,076 百万円
純資産
52,031 百万円
自己資本比率
65.8%
BPS(1株純資産)
1,479
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.80%
予想1株配当
¥54.0
配当性向
186.5%
危険域
DOE
10.6
総還元性向
40.9%
健全
還元の持続性
0.20
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-4.92%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
12.54%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-14.40%
減配傾向
売上成長率(5年)
-3.86%
縮小
営業利益成長率(5年)
104.76%
高成長
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
57.74%
高成長
BPS成長率(5年)
-4.57%
低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
1年
BPS連続成長
2年
連続増配
1 年
不安定
累進配当
2 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 20:17
高配当スコアリング
総合スコア
52
○ 平均的
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
5 / 15
財務健全性
7 / 15
成長性
10 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
3 / 15
かぶしらAI分析
(株)チヨダ(8185)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.80%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は65.8%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)