8111
ゴールドウイン
繊維製品
業種
繊維製品
時価総額
大型
311,734 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2190.0
EPS
187.2
PER
11.7
PBR
2.37
収益性・効率
ROE
20.1%
MIX係数
27.7
財務基盤(BS)
総資産
150,877 百万円
純資産
111,203 百万円
自己資本比率
73.2%
BPS(1株純資産)
830
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.20%
予想1株配当
¥70.0
配当性向
37.4%
DOE
47.6
総還元性向
54.5%
高還元
還元の持続性
0.55
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-27.54%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
6.30%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
22.12%
高成長
売上成長率(5年)
6.53%
成長
営業利益成長率(5年)
5.91%
成長
純利益成長率(5年)
17.81%
高成長
EPS成長率(5年)
19.48%
高成長
BPS成長率(5年)
19.25%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
4年
BPS連続成長
8年
連続増配
8 年
安定増配
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/08/30 22:01
高配当スコアリング
総合スコア
77
★ 高配当エリート
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
4 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
13 / 15
配当継続性
10 / 10
減配耐性
9 / 15
かぶしらAI分析
(株)ゴールドウイン(8111)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.20%です。 配当性向は37%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.89)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は73.2%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)