7991
マミヤ・オーピー
機械
業種
機械
時価総額
大型
16,078 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,530
EPS
193.6
PER
7.9
PBR
0.60
収益性・効率
ROE
20.7%
MIX係数
4.7
財務基盤(BS)
総資産
40,626 百万円
純資産
25,121 百万円
自己資本比率
61.7%
BPS(1株純資産)
2,427
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.27%
予想1株配当
¥50.0
配当性向
25.8%
DOE
5.3
総還元性向
22.1%
健全
還元の持続性
0.13
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
15.35%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
21.41%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
14.87%
高成長
売上成長率(5年)
24.00%
高成長
営業利益成長率(5年)
40.28%
高成長
純利益成長率(5年)
47.70%
高成長
EPS成長率(5年)
-3.74%
縮小
BPS成長率(5年)
8.65%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
3年
BPS連続成長
4年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
4 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 20:06
高配当スコアリング
総合スコア
78
★ 高配当エリート
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
15 / 15
財務健全性
13 / 15
成長性
15 / 15
配当継続性
3 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
マミヤ・オーピー(株)(7991)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.27%です。 配当性向は26%と低く、今後の増配余力は十分にあります。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は61.7%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)