7937
ツツミ
その他製品
業種
その他製品
時価総額
大型
41,685 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2667.0
EPS
179.2
PER
14.9
PBR
0.60
収益性・効率
ROE
5.4%
MIX係数
8.9
財務基盤(BS)
総資産
69,637 百万円
純資産
67,800 百万円
自己資本比率
97.4%
BPS(1株純資産)
4,339
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.31%
予想1株配当
¥115.0
配当性向
64.2%
DOE
3.2
総還元性向
62.9%
高還元
還元の持続性
0.53
増配余力(ROE−DOE)
2.14%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
2.75%
平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
21.67%
高成長
売上成長率(5年)
10.78%
高成長
営業利益成長率(5年)
28.55%
高成長
純利益成長率(5年)
23.87%
高成長
EPS成長率(5年)
32.81%
高成長
BPS成長率(5年)
1.13%
低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
4年
BPS連続成長
7年
連続増配
3 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/08/30 23:30
高配当スコアリング
総合スコア
78
★ 高配当エリート
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
13 / 20
割安性
12 / 15
財務健全性
12 / 15
成長性
15 / 15
配当継続性
8 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)ツツミ(7937)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.31%と高水準です。 配当性向は64%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は97.4%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)