7804

ビーアンドピー

その他製品
業種 その他製品
時価総額 中型 5,961 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥2,560
EPS 217.3
PER 11.8
PBR 1.56
収益性・効率
ROE 12.9%
MIX係数 18.4
財務基盤(BS)
総資産 4,695 百万円
純資産 3,810 百万円
自己資本比率 81.1%
BPS(1株純資産)
1,643
配当・株主還元
予想配当利回り 3.40%
予想1株配当 ¥87.0
配当性向 40.0%
DOE 5.2
総還元性向
37.5% 健全
還元の持続性
0.18 余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
7.73% 増配余力大
FCF利回り(5年平均)
8.83% 高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
29.46% 高成長
売上成長率(5年)
13.24% 高成長
営業利益成長率(5年)
29.11% 高成長
純利益成長率(5年)
28.45% 高成長
EPS成長率(5年)
28.50% 高成長
BPS成長率(5年)
7.65% 安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 5年
BPS連続成長 7年
連続増配
5 年 安定増配
累進配当
5 年 累進
更新日:2026/02/09 21:10

高配当スコアリング

総合スコア
79
★ 高配当エリート
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
7 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
15 / 15
配当継続性
7 / 10
減配耐性
9 / 15

かぶしらAI分析

(株)ビーアンドピー(7804)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.40%です。 配当性向は40%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は81.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。

金利上昇・インフレへの影響は?

自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)