7600
日本エム・ディ・エム
精密機器
業種
精密機器
時価総額
大型
12,894 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥487
EPS
11.4
PER
42.8
PBR
0.51
収益性・効率
ROE
-1.8%
MIX係数
21.8
財務基盤(BS)
総資産
33,667 百万円
純資産
24,741 百万円
自己資本比率
73.3%
BPS(1株純資産)
937
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.49%
予想1株配当
¥17.0
配当性向
149.3%
危険域
DOE
-2.7
総還元性向
-%
還元の持続性
0.09
増配余力(ROE−DOE)
0.91%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
29.62%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
8.45%
高成長
売上成長率(5年)
7.08%
成長
営業利益成長率(5年)
-8.77%
縮小
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
-34.98%
縮小
BPS成長率(5年)
7.87%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
0年
連続増配
8 年
安定増配
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:15
高配当スコアリング
総合スコア
50
○ 平均的
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
5 / 20
割安性
8 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
5 / 15
配当継続性
10 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)日本エム・ディ・エム(7600)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.49%です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は73.3%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)