7435
ナ・デックス
卸売業
業種
卸売業
時価総額
中型
8,739 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥993
EPS
79.1
PER
12.6
PBR
0.43
収益性・効率
ROE
1.3%
MIX係数
5.4
財務基盤(BS)
総資産
30,783 百万円
純資産
18,937 百万円
自己資本比率
60.5%
BPS(1株純資産)
2,238
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.12%
予想1株配当
¥31.0
配当性向
39.2%
DOE
0.5
総還元性向
269.8%
過剰
還元の持続性
0.22
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
0.80%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
16.36%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
11.67%
高成長
売上成長率(5年)
3.48%
低成長
営業利益成長率(5年)
10.04%
高成長
純利益成長率(5年)
-15.20%
減益
EPS成長率(5年)
0.23%
低成長
BPS成長率(5年)
6.39%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
8年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
0 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 20:00
高配当スコアリング
総合スコア
54
○ 平均的
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
12 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
4 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
2 / 15
かぶしらAI分析
(株)ナ・デックス(7435)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.12%です。 配当性向は39%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は60.5%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)