7388
FPパートナー
保険業
業種
保険業
時価総額
大型
54,798 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,355
EPS
95.6
PER
24.6
PBR
4.63
収益性・効率
ROE
17.3%
MIX係数
114.0
財務基盤(BS)
総資産
18,526 百万円
純資産
11,833 百万円
自己資本比率
63.8%
BPS(1株純資産)
517
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.99%
予想1株配当
¥94.0
配当性向
98.3%
DOE
17.0
総還元性向
105.4%
過剰
還元の持続性
0.60
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
0.29%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
6.46%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-%
売上成長率(5年)
16.86%
高成長
営業利益成長率(5年)
78.45%
高成長
純利益成長率(5年)
42.76%
高成長
EPS成長率(5年)
57.80%
高成長
BPS成長率(5年)
-%
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
0年
連続増配
1 年
不安定
累進配当
2 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 21:20
高配当スコアリング
総合スコア
40
△ 注意
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
10 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
11 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
0 / 15
かぶしらAI分析
(株)FPパートナー(7388)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.99%と高水準です。 配当性向は98%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。経常利益の推移が非常に安定的(決定係数0.85)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は63.8%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
銀行・保険業は一般的に**「金利上昇メリット株」**とされます。運用利回りの改善により、収益拡大とそれに伴う増配が期待できるセクターです。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)