7374
コンフィデンス・インターワークス
サービス業
業種
サービス業
時価総額
大型
11,553 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,721
EPS
152.3
PER
11.3
PBR
1.76
収益性・効率
ROE
17.7%
MIX係数
19.9
財務基盤(BS)
総資産
6,614 百万円
純資産
5,817 百万円
自己資本比率
87.3%
BPS(1株純資産)
936
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.36%
予想1株配当
¥75.0
配当性向
49.2%
DOE
8.7
総還元性向
120.6%
過剰
還元の持続性
1.28
還元過多
増配余力(ROE−DOE)
9.00%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
6.81%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
67.03%
高成長
売上成長率(5年)
26.92%
高成長
営業利益成長率(5年)
33.16%
高成長
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
17.12%
高成長
BPS成長率(5年)
73.29%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
1年
BPS連続成長
5年
連続増配
3 年
不安定
累進配当
4 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 21:15
高配当スコアリング
総合スコア
70
◎ 安定高配当
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
7 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
14 / 15
配当継続性
4 / 10
減配耐性
3 / 15
かぶしらAI分析
(株)コンフィデンス・インターワークス(7374)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.36%と高水準です。 配当性向は49%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.98)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は87.3%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)