7059

コプロ・ホールディングス

サービス業
業種 サービス業
時価総額 大型 37,160 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥929.0
EPS 43.3
PER 21.5
PBR 3.83
収益性・効率
ROE 31.8%
MIX係数 82.2
財務基盤(BS)
総資産 13,057 百万円
純資産 8,400 百万円
自己資本比率 63.2%
BPS(1株純資産)
217
配当・株主還元
予想配当利回り 4.84%
予想1株配当 ¥45.0
配当性向 103.9% 危険域
DOE 121.6
総還元性向
106.8% 過剰
還元の持続性
0.75 余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-89.85% 余力なし
FCF利回り(5年平均)
5.22% 平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
0.00% 低成長
売上成長率(5年)
18.29% 高成長
営業利益成長率(5年)
15.13% 高成長
純利益成長率(5年)
10.93% 高成長
EPS成長率(5年)
-12.09% 縮小
BPS成長率(5年)
-17.93% 低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 1年
BPS連続成長 1年
連続増配
0 年 不安定
累進配当
0 年 減配歴あり
更新日:2026/08/31 01:11

高配当スコアリング

総合スコア
34
△ 注意
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
8 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
3 / 15
成長性
10 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
1 / 15

かぶしらAI分析

(株)コプロ・ホールディングス(7059)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.84%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は63.2%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。

金利上昇・インフレへの影響は?

自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)