6995
東海理化
輸送用機器
業種
輸送用機器
時価総額
大型
287,780 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥3,225
EPS
340.8
PER
9.5
PBR
0.80
収益性・効率
ROE
8.8%
MIX係数
7.6
財務基盤(BS)
総資産
510,942 百万円
純資産
337,877 百万円
自己資本比率
61.9%
BPS(1株純資産)
3,717
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.26%
予想1株配当
¥105.0
配当性向
30.8%
DOE
2.7
総還元性向
28.9%
健全
還元の持続性
0.12
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
6.07%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
20.05%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
8.91%
高成長
売上成長率(5年)
4.81%
低成長
営業利益成長率(5年)
20.91%
高成長
純利益成長率(5年)
13.04%
高成長
EPS成長率(5年)
53.07%
高成長
BPS成長率(5年)
8.23%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
3年
BPS連続成長
0年
連続増配
4 年
不安定
累進配当
4 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 19:58
高配当スコアリング
総合スコア
71
◎ 安定高配当
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
15 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
10 / 15
配当継続性
4 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)東海理化(6995)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.26%です。 配当性向は31%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は61.9%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)