6392
ヤマダコーポレーション
機械
業種
機械
時価総額
大型
15,720 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥6,550
EPS
626.6
PER
10.5
PBR
0.92
収益性・効率
ROE
10.1%
MIX係数
9.6
財務基盤(BS)
総資産
19,302 百万円
純資産
16,703 百万円
自己資本比率
85.0%
BPS(1株純資産)
6,855
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.21%
予想1株配当
¥210.0
配当性向
33.5%
DOE
3.4
総還元性向
31.4%
健全
還元の持続性
0.21
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
6.70%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
15.37%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
18.47%
高成長
売上成長率(5年)
6.77%
成長
営業利益成長率(5年)
11.39%
高成長
純利益成長率(5年)
11.32%
高成長
EPS成長率(5年)
13.07%
高成長
BPS成長率(5年)
10.27%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
8年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
0 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 20:03
高配当スコアリング
総合スコア
66
◎ 安定高配当
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
12 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
8 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
5 / 15
かぶしらAI分析
(株)ヤマダコーポレーション(6392)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.21%です。 配当性向は34%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的には成長してきましたが、**直近で勢いが鈍化**しています(成長トレンドの天井打ち懸念)。ここから再加速できるか、成熟期に入ったかの見極めが重要です。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は85.0%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)