6382
トリニティ工業
機械
業種
機械
時価総額
大型
24,506 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,345
EPS
142.5
PER
9.4
PBR
0.65
収益性・効率
ROE
7.7%
MIX係数
6.1
財務基盤(BS)
総資産
42,463 百万円
純資産
32,880 百万円
自己資本比率
75.8%
BPS(1株純資産)
1,999
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.31%
予想1株配当
¥58.0
配当性向
40.7%
DOE
3.1
総還元性向
40.2%
健全
還元の持続性
0.52
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
4.56%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
14.47%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
10.76%
高成長
売上成長率(5年)
2.79%
低成長
営業利益成長率(5年)
25.34%
高成長
純利益成長率(5年)
4.35%
安定成長
EPS成長率(5年)
9.27%
成長
BPS成長率(5年)
6.60%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
2年
BPS連続成長
8年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
2 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 19:53
高配当スコアリング
総合スコア
77
★ 高配当エリート
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
15 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
8 / 15
配当継続性
1 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
トリニティ工業(株)(6382)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.31%と高水準です。 配当性向は41%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は75.8%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)