5988
パイオラックス
金属製品
業種
金属製品
時価総額
大型
66,438 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,793
EPS
45.4
PER
39.5
PBR
0.70
収益性・効率
ROE
1.8%
MIX係数
27.6
財務基盤(BS)
総資産
105,464 百万円
純資産
91,781 百万円
自己資本比率
85.8%
BPS(1株純資産)
2,643
円
配当・株主還元
予想配当利回り
5.13%
予想1株配当
¥92.0
配当性向
202.6%
危険域
DOE
3.7
総還元性向
317.8%
過剰
還元の持続性
1.19
還元過多
増配余力(ROE−DOE)
-1.87%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
15.96%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
15.38%
高成長
売上成長率(5年)
0.96%
低成長
営業利益成長率(5年)
-12.89%
縮小
純利益成長率(5年)
-19.29%
減益
EPS成長率(5年)
-14.14%
縮小
BPS成長率(5年)
0.47%
低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
0年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
0 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 19:50
高配当スコアリング
総合スコア
42
△ 注意
配当魅力度
15 / 20
還元の安全性
10 / 20
割安性
5 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
2 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
0 / 15
かぶしらAI分析
(株)パイオラックス(5988)の投資判断材料です。
予想配当利回りは5.13%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は85.8%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)