5541
大平洋金属
鉄鋼
業種
鉄鋼
時価総額
大型
57,439 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,934
EPS
-10.0
PER
0.0
PBR
0.84
収益性・効率
ROE
-2.5%
MIX係数
0.0
財務基盤(BS)
総資産
71,795 百万円
純資産
67,656 百万円
自己資本比率
93.9%
BPS(1株純資産)
3,456
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.09%
予想1株配当
¥120.0
配当性向
-1,195.2%
DOE
29.3
総還元性向
-%
還元の持続性
0.32
増配余力(ROE−DOE)
-31.73%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
9.72%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
40.11%
高成長
売上成長率(5年)
-11.85%
縮小
営業利益成長率(5年)
-361.92%
縮小
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
273.35%
高成長
BPS成長率(5年)
1.28%
低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
0年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
1 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 19:47
高配当スコアリング
総合スコア
61
◎ 安定高配当
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
15 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
4 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
5 / 15
かぶしらAI分析
大平洋金属(株)(5541)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.09%と高水準です。 配当性向は-1,195%と低く、今後の増配余力は十分にあります。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は93.9%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)