5078
セレコーポレーション
建設業
業種
建設業
時価総額
大型
16,709 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥4785.0
EPS
405.1
PER
11.8
PBR
0.77
収益性・効率
ROE
5.5%
MIX係数
9.1
財務基盤(BS)
総資産
24,874 百万円
純資産
20,419 百万円
自己資本比率
82.1%
BPS(1株純資産)
6,028
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.34%
予想1株配当
¥160.0
配当性向
39.5%
DOE
4.3
総還元性向
35.5%
健全
還元の持続性
0.31
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
1.27%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
15.45%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
8.45%
高成長
売上成長率(5年)
5.26%
成長
営業利益成長率(5年)
8.90%
成長
純利益成長率(5年)
4.53%
安定成長
EPS成長率(5年)
360.41%
高成長
BPS成長率(5年)
23.58%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
2年
BPS連続成長
2年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
4 年
減配歴あり
更新日:2026/08/31 01:31
高配当スコアリング
総合スコア
69
◎ 安定高配当
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
12 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
12 / 15
配当継続性
3 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)セレコーポレーション(5078)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.34%です。 配当性向は39%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は82.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)