4967
小林製薬
化学
業種
化学
時価総額
大型
415,226 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥5,320
EPS
48.4
PER
109.9
PBR
1.87
収益性・効率
ROE
4.8%
MIX係数
205.4
財務基盤(BS)
総資産
265,368 百万円
純資産
213,471 百万円
自己資本比率
80.2%
BPS(1株純資産)
2,862
円
配当・株主還元
予想配当利回り
1.95%
予想1株配当
¥104.0
配当性向
214.7%
危険域
DOE
10.4
総還元性向
75.3%
高還元
還元の持続性
0.26
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-5.54%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
7.94%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
6.92%
安定成長
売上成長率(5年)
1.02%
低成長
営業利益成長率(5年)
-0.60%
縮小
純利益成長率(5年)
-12.06%
減益
EPS成長率(5年)
-7.99%
縮小
BPS成長率(5年)
5.32%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
7年
連続増配
7 年
安定増配
累進配当
8 年
累進
更新日:2026/02/09 19:43
高配当スコアリング
総合スコア
47
○ 平均的
配当魅力度
0 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
2 / 15
配当継続性
9 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
小林製薬(株)(4967)の投資判断材料です。
予想配当利回りは1.95%です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長期的には成長してきましたが、**直近で勢いが鈍化**しています(成長トレンドの天井打ち懸念)。ここから再加速できるか、成熟期に入ったかの見極めが重要です。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は80.2%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)