4820
EMシステムズ
情報・通信
業種
情報・通信
時価総額
大型
47,597 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥675
EPS
31.7
PER
21.3
PBR
2.30
収益性・効率
ROE
12.0%
MIX係数
49.0
財務基盤(BS)
総資産
31,669 百万円
純資産
20,619 百万円
自己資本比率
64.8%
BPS(1株純資産)
297
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.74%
予想1株配当
¥32.0
配当性向
101.0%
危険域
DOE
27.6
総還元性向
142.5%
過剰
還元の持続性
0.62
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-15.60%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
6.34%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
29.80%
高成長
売上成長率(5年)
16.50%
高成長
営業利益成長率(5年)
27.37%
高成長
純利益成長率(5年)
4.23%
安定成長
EPS成長率(5年)
12.73%
高成長
BPS成長率(5年)
4.84%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
4年
BPS連続成長
7年
連続増配
7 年
安定増配
累進配当
8 年
累進
更新日:2026/03/05 00:42
高配当スコアリング
総合スコア
65
◎ 安定高配当
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
10 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
14 / 15
配当継続性
9 / 10
減配耐性
5 / 15
かぶしらAI分析
(株)EMシステムズ(4820)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.74%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は64.8%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)