4800
オリコン
情報・通信
業種
情報・通信
時価総額
大型
13,717 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥907
EPS
74.8
PER
12.1
PBR
1.95
収益性・効率
ROE
18.3%
MIX係数
23.7
財務基盤(BS)
総資産
6,918 百万円
純資産
5,657 百万円
自己資本比率
81.8%
BPS(1株純資産)
438
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.97%
予想1株配当
¥36.0
配当性向
48.2%
DOE
8.8
総還元性向
54.7%
高還元
還元の持続性
0.38
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
9.49%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
9.93%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
16.19%
高成長
売上成長率(5年)
3.49%
低成長
営業利益成長率(5年)
7.00%
成長
純利益成長率(5年)
5.33%
安定成長
EPS成長率(5年)
6.94%
成長
BPS成長率(5年)
15.03%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
8年
連続増配
4 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:39
高配当スコアリング
総合スコア
66
◎ 安定高配当
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
4 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
5 / 15
配当継続性
8 / 10
減配耐性
5 / 15
かぶしらAI分析
オリコン(株)(4800)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.97%と高水準です。 配当性向は48%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的には成長してきましたが、**直近で勢いが鈍化**しています(成長トレンドの天井打ち懸念)。ここから再加速できるか、成熟期に入ったかの見極めが重要です。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は81.8%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)