4714

リソー教育グループ

サービス業
業種 サービス業
時価総額 大型 35,907 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥209
EPS 9.1
PER 23.1
PBR 3.11
収益性・効率
ROE 17.1%
MIX係数 71.8
財務基盤(BS)
総資産 22,110 百万円
純資産 12,034 百万円
自己資本比率 54.1%
BPS(1株純資産)
70
配当・株主還元
予想配当利回り 4.78%
予想1株配当 ¥10.0
配当性向 110.5% 危険域
DOE 18.9
総還元性向
95.4% 過剰
還元の持続性
0.51 余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-1.80% 余力なし
FCF利回り(5年平均)
8.34% 高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-3.58% 減配傾向
売上成長率(5年)
4.87% 低成長
営業利益成長率(5年)
27.60% 高成長
純利益成長率(5年)
-2.26% 減益
EPS成長率(5年)
58.04% 高成長
BPS成長率(5年)
11.20% 高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 0年
BPS連続成長 1年
連続増配
0 年 不安定
累進配当
1 年 減配歴あり
更新日:2026/02/09 20:38

高配当スコアリング

総合スコア
41
△ 注意
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
10 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
7 / 15
成長性
10 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
2 / 15

かぶしらAI分析

(株)リソー教育グループ(4714)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.78%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は54.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。

金利上昇・インフレへの影響は?

有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)