4668

明光ネットワークジャパン

サービス業
業種 サービス業
時価総額 大型 20,046 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥721
EPS 40.0
PER 18.0
PBR 1.48
収益性・効率
ROE 14.7%
MIX係数 26.7
財務基盤(BS)
総資産 19,150 百万円
純資産 12,585 百万円
自己資本比率 65.7%
BPS(1株純資産)
498
配当・株主還元
予想配当利回り 3.88%
予想1株配当 ¥28.0
配当性向 70.0%
DOE 10.3
総還元性向
39.5% 健全
還元の持続性
0.43 余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
4.41% 余力あり
FCF利回り(5年平均)
5.21% 平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-2.09% 減配傾向
売上成長率(5年)
6.41% 成長
営業利益成長率(5年)
85.36% 高成長
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
45.32% 高成長
BPS成長率(5年)
5.69% 安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 1年
BPS連続成長 1年
連続増配
0 年 不安定
累進配当
0 年 減配歴あり
更新日:2026/02/09 20:37

高配当スコアリング

総合スコア
48
○ 平均的
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
13 / 20
割安性
3 / 15
財務健全性
7 / 15
成長性
10 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
6 / 15

かぶしらAI分析

(株)明光ネットワークジャパン(4668)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.88%と高水準です。 配当性向は70%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は65.7%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。

金利上昇・インフレへの影響は?

自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)