4641
アルプス技研
サービス業
業種
サービス業
時価総額
大型
55,684 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,684
EPS
188.3
PER
14.3
PBR
2.78
収益性・効率
ROE
20.7%
MIX係数
39.6
財務基盤(BS)
総資産
28,077 百万円
純資産
18,743 百万円
自己資本比率
66.6%
BPS(1株純資産)
940
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.50%
予想1株配当
¥94.0
配当性向
49.9%
DOE
10.3
総還元性向
50.3%
高還元
還元の持続性
0.37
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
10.37%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
6.99%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
5.90%
安定成長
売上成長率(5年)
6.61%
成長
営業利益成長率(5年)
5.56%
成長
純利益成長率(5年)
4.81%
安定成長
EPS成長率(5年)
6.00%
成長
BPS成長率(5年)
10.16%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
6年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
0 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 20:37
高配当スコアリング
総合スコア
63
◎ 安定高配当
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
4 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
10 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
5 / 15
かぶしらAI分析
(株)アルプス技研(4641)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.50%と高水準です。 配当性向は50%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.88)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は66.6%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)