4595
ミズホメディー
医薬品
業種
医薬品
時価総額
大型
34,749 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,824
EPS
169.0
PER
10.8
PBR
1.86
収益性・効率
ROE
19.0%
MIX係数
20.1
財務基盤(BS)
総資産
20,729 百万円
純資産
17,354 百万円
自己資本比率
83.7%
BPS(1株純資産)
911
円
配当・株主還元
予想配当利回り
5.48%
予想1株配当
¥100.0
配当性向
59.2%
DOE
35.4
総還元性向
50.5%
高還元
還元の持続性
0.52
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-16.35%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
12.54%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
47.14%
高成長
売上成長率(5年)
35.63%
高成長
営業利益成長率(5年)
290.89%
高成長
純利益成長率(5年)
33.97%
高成長
EPS成長率(5年)
284.02%
高成長
BPS成長率(5年)
35.83%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
7年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
1 年
減配歴あり
更新日:2026/03/05 01:09
高配当スコアリング
総合スコア
68
◎ 安定高配当
配当魅力度
15 / 20
還元の安全性
18 / 20
割安性
7 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
8 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
5 / 15
かぶしらAI分析
(株)ミズホメディー(4595)の投資判断材料です。
予想配当利回りは5.48%と高水準です。 配当性向は59%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的には成長してきましたが、**直近で勢いが鈍化**しています(成長トレンドの天井打ち懸念)。ここから再加速できるか、成熟期に入ったかの見極めが重要です。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は83.7%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)