4335

IPSホールディングス

情報・通信
業種 情報・通信
時価総額 中型 3,009 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥1,220
EPS 110.1
PER 11.1
PBR 1.66
収益性・効率
ROE 17.5%
MIX係数 18.4
財務基盤(BS)
総資産 2,913 百万円
純資産 1,678 百万円
自己資本比率 56.5%
BPS(1株純資産)
668
配当・株主還元
予想配当利回り 3.11%
予想1株配当 ¥38.0
配当性向 34.5%
DOE 6.0
総還元性向
29.3% 健全
還元の持続性
0.10 余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
11.46% 増配余力大
FCF利回り(5年平均)
24.00% 高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
50.02% 高成長
売上成長率(5年)
7.25% 成長
営業利益成長率(5年)
97.52% 高成長
純利益成長率(5年)
54.83% 高成長
EPS成長率(5年)
109.13% 高成長
BPS成長率(5年)
11.77% 高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 3年
BPS連続成長 8年
連続増配
3 年 不安定
累進配当
5 年 累進
更新日:2026/02/09 20:41

高配当スコアリング

総合スコア
71
◎ 安定高配当
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
7 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
11 / 15
配当継続性
6 / 10
減配耐性
6 / 15

かぶしらAI分析

IPSホールディングス(株)(4335)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.11%です。 配当性向は35%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は56.5%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。

金利上昇・インフレへの影響は?

有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)