4310
ドリームインキュベータ
サービス業
業種
サービス業
時価総額
大型
27,630 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,898
EPS
0.0
PER
0.0
PBR
2.34
収益性・効率
ROE
1.2%
MIX係数
0.0
財務基盤(BS)
総資産
15,857 百万円
純資産
13,158 百万円
自己資本比率
82.1%
BPS(1株純資産)
1,479
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.73%
予想1株配当
¥137.0
配当性向
0.0%
DOE
0.0
総還元性向
2,181.5%
過剰
還元の持続性
4.20
還元過多
増配余力(ROE−DOE)
1.21%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
16.30%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-%
売上成長率(5年)
-6.47%
縮小
営業利益成長率(5年)
-568.49%
縮小
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
82,101.88%
高成長
BPS成長率(5年)
6.28%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
0年
連続増配
1 年
不安定
累進配当
1 年
減配歴あり
更新日:2026/02/09 20:40
高配当スコアリング
総合スコア
51
○ 平均的
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
10 / 20
割安性
10 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
7 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
2 / 15
かぶしらAI分析
(株)ドリームインキュベータ(4310)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.73%と高水準です。 配当性向は0%と低く、今後の増配余力は十分にあります。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は82.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)