4246

ダイキョーニシカワ

化学
業種 化学
時価総額 大型 80,441 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥1133.0
EPS 152.4
PER 7.4
PBR 0.83
収益性・効率
ROE 9.8%
MIX係数 6.2
財務基盤(BS)
総資産 154,554 百万円
純資産 89,949 百万円
自己資本比率 56.5%
BPS(1株純資産)
1,228
配当・株主還元
予想配当利回り 5.12%
予想1株配当 ¥58.0
配当性向 38.0%
DOE 8.2
総還元性向
-%
還元の持続性
-
増配余力(ROE−DOE)
1.67% 余力あり
FCF利回り(5年平均)
30.92% 高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
3.71% 安定成長
売上成長率(5年)
0.03% 低成長
営業利益成長率(5年)
-10.69% 縮小
純利益成長率(5年)
5.78% 安定成長
EPS成長率(5年)
199.36% 高成長
BPS成長率(5年)
2.43% 低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 2年
BPS連続成長 3年
連続増配
2 年 不安定
累進配当
5 年 累進
更新日:2026/08/31 00:44

高配当スコアリング

総合スコア
77
★ 高配当エリート
配当魅力度
15 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
15 / 15
財務健全性
13 / 15
成長性
8 / 15
配当継続性
5 / 10
減配耐性
6 / 15

かぶしらAI分析

ダイキョーニシカワ(株)(4246)の投資判断材料です。
予想配当利回りは5.12%と高水準です。 配当性向は38%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は56.5%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。

金利上昇・インフレへの影響は?

有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)