4205
日本ゼオン
化学
業種
化学
時価総額
大型
417,142 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,993.5
EPS
161.6
PER
12.3
PBR
1.05
収益性・効率
ROE
7.3%
MIX係数
12.9
財務基盤(BS)
総資産
533,786 百万円
純資産
357,992 百万円
自己資本比率
66.9%
BPS(1株純資産)
1,811
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.61%
予想1株配当
¥72.0
配当性向
44.5%
DOE
3.2
総還元性向
131.2%
過剰
還元の持続性
0.80
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
4.04%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
13.65%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
27.23%
高成長
売上成長率(5年)
5.88%
成長
営業利益成長率(5年)
8.12%
成長
純利益成長率(5年)
5.34%
安定成長
EPS成長率(5年)
34.38%
高成長
BPS成長率(5年)
9.00%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
8年
連続増配
8 年
安定増配
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 19:39
高配当スコアリング
総合スコア
71
◎ 安定高配当
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
10 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
6 / 15
配当継続性
10 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
日本ゼオン(株)(4205)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.61%と高水準です。 配当性向は45%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は66.9%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)