4198
テンダ
情報・通信
業種
情報・通信
時価総額
中型
3,676 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥554
EPS
4.5
PER
122.6
PBR
1.45
収益性・効率
ROE
9.7%
MIX係数
177.7
財務基盤(BS)
総資産
3,877 百万円
純資産
2,794 百万円
自己資本比率
70.5%
BPS(1株純資産)
412
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.97%
予想1株配当
¥22.0
配当性向
486.7%
危険域
DOE
47.2
総還元性向
69.2%
高還元
還元の持続性
0.14
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-37.47%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
19.95%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
32.59%
高成長
売上成長率(5年)
12.33%
高成長
営業利益成長率(5年)
9.25%
成長
純利益成長率(5年)
4.65%
安定成長
EPS成長率(5年)
4.40%
低成長
BPS成長率(5年)
25.00%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
6年
連続増配
7 年
安定増配
累進配当
8 年
累進
更新日:2026/02/09 21:16
高配当スコアリング
総合スコア
64
◎ 安定高配当
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
3 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
7 / 15
配当継続性
9 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)テンダ(4198)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.97%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.88)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は70.5%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)