4151
協和キリン
医薬品
業種
医薬品
時価総額
大型
1,245,754 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,370
EPS
108.9
PER
21.8
PBR
1.47
収益性・効率
ROE
7.1%
MIX係数
32.0
財務基盤(BS)
総資産
1,067,363 百万円
純資産
850,811 百万円
自己資本比率
79.7%
BPS(1株純資産)
1,626
円
配当・株主還元
予想配当利回り
2.53%
予想1株配当
¥60.0
配当性向
55.1%
DOE
3.9
総還元性向
114.6%
過剰
還元の持続性
0.33
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
3.19%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
10.23%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
6.67%
安定成長
売上成長率(5年)
10.18%
高成長
営業利益成長率(5年)
12.64%
高成長
純利益成長率(5年)
-2.25%
減益
EPS成長率(5年)
2.05%
低成長
BPS成長率(5年)
5.18%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
7年
連続増配
7 年
安定増配
累進配当
8 年
累進
更新日:2026/02/09 19:39
高配当スコアリング
総合スコア
61
◎ 安定高配当
配当魅力度
3 / 20
還元の安全性
13 / 20
割安性
3 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
12 / 15
配当継続性
9 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
協和キリン(株)(4151)の投資判断材料です。
予想配当利回りは2.53%です。 配当性向は55%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.85)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は79.7%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)