4042
東ソー
化学
業種
化学
時価総額
大型
840,984 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,587
EPS
94.9
PER
27.3
PBR
1.00
収益性・効率
ROE
7.2%
MIX係数
27.3
財務基盤(BS)
総資産
1,327,298 百万円
純資産
902,418 百万円
自己資本比率
62.3%
BPS(1株純資産)
2,597
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.87%
予想1株配当
¥100.0
配当性向
105.3%
危険域
DOE
7.5
総還元性向
55.1%
高還元
還元の持続性
0.17
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-0.38%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
17.14%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
12.30%
高成長
売上成長率(5年)
6.93%
成長
営業利益成長率(5年)
10.85%
高成長
純利益成長率(5年)
0.87%
低成長
EPS成長率(5年)
9.75%
成長
BPS成長率(5年)
8.25%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
2年
BPS連続成長
8年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 19:38
高配当スコアリング
総合スコア
65
◎ 安定高配当
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
5 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
11 / 15
配当継続性
7 / 10
減配耐性
3 / 15
かぶしらAI分析
東ソー(株)(4042)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.87%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は62.3%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)