3989
シェアリングテクノロジー
情報・通信
業種
情報・通信
時価総額
大型
38,966 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1595.0
EPS
104.5
PER
15.3
PBR
6.77
収益性・効率
ROE
31.2%
MIX係数
103.4
財務基盤(BS)
総資産
7,437 百万円
純資産
5,200 百万円
自己資本比率
69.3%
BPS(1株純資産)
215
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.45%
予想1株配当
¥55.0
配当性向
52.6%
DOE
211.5
総還元性向
101.9%
過剰
還元の持続性
0.61
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-180.26%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
3.51%
平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-%
売上成長率(5年)
17.88%
高成長
営業利益成長率(5年)
-35.21%
縮小
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
58.78%
高成長
BPS成長率(5年)
32.50%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
4年
連続増配
1 年
不安定
累進配当
2 年
減配歴あり
更新日:2026/08/31 01:01
高配当スコアリング
総合スコア
45
○ 平均的
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
11 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
13 / 15
成長性
13 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
2 / 15
かぶしらAI分析
シェアリングテクノロジー(株)(3989)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.45%です。 配当性向は53%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は69.3%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)