3963

シンクロ・フード

情報・通信
業種 情報・通信
時価総額 大型 10,368 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥356.0
EPS 5.0
PER 70.8
PBR 2.30
収益性・効率
ROE 5.3%
MIX係数 162.8
財務基盤(BS)
総資産 6,131 百万円
純資産 5,326 百万円
自己資本比率 86.9%
BPS(1株純資産)
185
配当・株主還元
予想配当利回り 4.21%
予想1株配当 ¥15.0
配当性向 298.2% 危険域
DOE 12.3
総還元性向
72.9% 高還元
還元の持続性
1.07 還元過多
増配余力(ROE−DOE)
-6.94% 余力なし
FCF利回り(5年平均)
7.72% 高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
-%
売上成長率(5年)
21.20% 高成長
営業利益成長率(5年)
-2.93% 縮小
純利益成長率(5年)
18.09% 高成長
EPS成長率(5年)
-18.65% 縮小
BPS成長率(5年)
12.69% 高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 0年
BPS連続成長 4年
連続増配
1 年 不安定
累進配当
2 年 減配歴あり
更新日:2026/08/31 00:57

高配当スコアリング

総合スコア
52
○ 平均的
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
13 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
2 / 15

かぶしらAI分析

(株)シンクロ・フード(3963)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.21%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は86.9%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。

金利上昇・インフレへの影響は?

自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)