3934
ベネフィットジャパン
情報・通信
業種
情報・通信
時価総額
大型
12,080 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,009
EPS
157.0
PER
12.8
PBR
1.46
収益性・効率
ROE
10.9%
MIX係数
18.7
財務基盤(BS)
総資産
11,861 百万円
純資産
7,941 百万円
自己資本比率
66.8%
BPS(1株純資産)
1,349
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.93%
予想1株配当
¥79.0
配当性向
50.3%
DOE
5.5
総還元性向
34.8%
健全
還元の持続性
0.22
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
5.43%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
8.41%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
39.98%
高成長
売上成長率(5年)
11.12%
高成長
営業利益成長率(5年)
4.76%
低成長
純利益成長率(5年)
2.10%
低成長
EPS成長率(5年)
6.96%
成長
BPS成長率(5年)
13.55%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
2年
BPS連続成長
8年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
8 年
累進
更新日:2026/02/09 21:01
高配当スコアリング
総合スコア
69
◎ 安定高配当
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
18 / 20
割安性
10 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
5 / 15
配当継続性
6 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
(株)ベネフィットジャパン(3934)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.93%と高水準です。 配当性向は50%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は66.8%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)