3925
ダブルスタンダード
情報・通信
業種
情報・通信
時価総額
大型
21,497 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,583
EPS
107.7
PER
14.7
PBR
3.52
収益性・効率
ROE
30.1%
MIX係数
51.7
財務基盤(BS)
総資産
7,526 百万円
純資産
6,383 百万円
自己資本比率
84.8%
BPS(1株純資産)
472
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.42%
予想1株配当
¥70.0
配当性向
65.0%
DOE
19.6
総還元性向
45.5%
健全
還元の持続性
0.38
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
10.55%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
7.05%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
24.57%
高成長
売上成長率(5年)
18.75%
高成長
営業利益成長率(5年)
20.32%
高成長
純利益成長率(5年)
19.04%
高成長
EPS成長率(5年)
20.88%
高成長
BPS成長率(5年)
22.72%
高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
4年
BPS連続成長
8年
連続増配
8 年
安定増配
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 21:00
高配当スコアリング
総合スコア
82
★ 高配当エリート
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
18 / 20
割安性
4 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
14 / 15
配当継続性
10 / 10
減配耐性
9 / 15
かぶしらAI分析
(株)ダブルスタンダード(3925)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.42%と高水準です。 配当性向は65%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.97)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は84.8%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)