3695
GMOプロダクトプラットフォーム
情報・通信
業種
情報・通信
時価総額
中型
7,817 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,758
EPS
85.6
PER
20.5
PBR
3.18
収益性・効率
ROE
6.8%
MIX係数
65.3
財務基盤(BS)
総資産
2,996 百万円
純資産
2,113 百万円
自己資本比率
70.1%
BPS(1株純資産)
1,285
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.65%
予想1株配当
¥64.2
配当性向
75.0%
DOE
21.8
総還元性向
102.5%
過剰
還元の持続性
0.41
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-14.91%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
5.88%
平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
22.22%
高成長
売上成長率(5年)
9.48%
成長
営業利益成長率(5年)
6.95%
成長
純利益成長率(5年)
5.92%
安定成長
EPS成長率(5年)
12.00%
高成長
BPS成長率(5年)
8.74%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
7年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
5 年
累進
更新日:2026/03/05 01:04
高配当スコアリング
総合スコア
35
△ 注意
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
8 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
8 / 15
成長性
4 / 15
配当継続性
4 / 10
減配耐性
2 / 15
かぶしらAI分析
GMOプロダクトプラットフォーム(株)(3695)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.65%と高水準です。 配当性向は75%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的には成長してきましたが、**直近で勢いが鈍化**しています(成長トレンドの天井打ち懸念)。ここから再加速できるか、成熟期に入ったかの見極めが重要です。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は70.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)