3657

ポールトゥウィンホールディングス

情報・通信
業種 情報・通信
時価総額 大型 11,676 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥306
EPS -8.9
PER 0.0
PBR 0.97
収益性・効率
ROE -5.4%
MIX係数 0.0
財務基盤(BS)
総資産 28,441 百万円
純資産 12,446 百万円
自己資本比率 43.7%
BPS(1株純資産)
352
配当・株主還元
予想配当利回り 5.23%
予想1株配当 ¥16.0
配当性向 1,600.0% 危険域
DOE -5.2
総還元性向
-%
還元の持続性
0.22
増配余力(ROE−DOE)
-0.16% 余力なし
FCF利回り(5年平均)
33.95% 高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
5.92% 安定成長
売上成長率(5年)
15.17% 高成長
営業利益成長率(5年)
-6.25% 縮小
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
-98.05% 縮小
BPS成長率(5年)
-1.33% 低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 0年
BPS連続成長 0年
連続増配
0 年 不安定
累進配当
9 年 累進
更新日:2026/03/05 00:58

高配当スコアリング

総合スコア
57
○ 平均的
配当魅力度
15 / 20
還元の安全性
5 / 20
割安性
15 / 15
財務健全性
7 / 15
成長性
7 / 15
配当継続性
6 / 10
減配耐性
2 / 15

かぶしらAI分析

ポールトゥウィンホールディングス(株)(3657)の投資判断材料です。
予想配当利回りは5.23%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務状況は標準的です。キャッシュフローの推移を定期的にチェックすることをお勧めします。

金利上昇・インフレへの影響は?

有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)