3297
東武住販
不動産業
業種
不動産業
時価総額
中型
3,401 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,254
EPS
92.2
PER
13.6
PBR
0.76
収益性・効率
ROE
8.0%
MIX係数
10.3
財務基盤(BS)
総資産
6,140 百万円
純資産
4,428 百万円
自己資本比率
72.1%
BPS(1株純資産)
1,634
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.19%
予想1株配当
¥40.0
配当性向
43.4%
DOE
3.5
総還元性向
31.6%
健全
還元の持続性
0.10
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
4.51%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
20.98%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
5.92%
安定成長
売上成長率(5年)
3.92%
低成長
営業利益成長率(5年)
11.12%
高成長
純利益成長率(5年)
4.44%
安定成長
EPS成長率(5年)
11.24%
高成長
BPS成長率(5年)
6.86%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
1年
BPS連続成長
8年
連続増配
5 年
安定増配
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:56
高配当スコアリング
総合スコア
74
◎ 安定高配当
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
12 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
3 / 15
配当継続性
9 / 10
減配耐性
9 / 15
かぶしらAI分析
(株)東武住販(3297)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.19%です。 配当性向は43%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は72.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)